【ドラクエウォーク】デスマシーンモデルE攻略|クロノスソード手動構成で安定200万超え



本攻略はクロノスソードを魔剣士に装備した手動構成です。 クロノスソードがない場合、この立ち回りは成立しませんのでご注意ください。

結論:2ターンで200万〜500万ダメージを狙える安定攻略です。

※中級者〜上級者向けの手動攻略です。

ドラゴンクエストウォークのメガモンスター「デスマシーンモデルE」は、バシルーラや見切りといった厄介な行動を持ち、安定攻略が難しいボスの一体です。

本記事では、私が実際にクロノスソードを使用している手動攻略構成に絞り、安定して高火力を出しながら討伐する方法を解説します。

今回手動操作攻略を選んだのは、クロノスソードがあればこちらのほうが、速く効率よく倒せると判断したためです。

一度も事故もなく、安定して勝てています。

一撃大ダメージ型と、安定ダメージ討伐型、両方紹介しています。

※本記事は2026年4月2日の環境を元に作成しました。





重要ポイント(共通)

条件 内容
魔剣士の挑戦スキル状態 バフアイコンが011の時に会心必中のかまえ・刻を使用

① 攻略コンセプト一撃ダメージ型(バシルーラされると安定しない)

魔剣士に行動を集中させ、一気に超火力を叩き込む型です。

アンコール・おうえん・フォースブラストを組み合わせることで、実質的にターンを加速させて火力を引き出します。


編成と役割

役割 職業 主な役割 重要ポイント
アンコール役 大神官 アンコール連打 さとりの書でマホカンタ
アンコール兼バフ役 大神官 アンコール・火力補助 円月輪で斬撃バフ
サポート兼バフ役 守り人 おうえん・耐久 竜神王の杖でテンション補助
アタッカー 魔剣士 メイン火力 クロノスソード+フォースブラスト

装備・準備

■ 魔剣士

  • 武器:クロノスソード
  • 防具:メラ斬撃
  • 盾:ロトのせいなる盾
  • アクセサリー:ほのおのルビー・ごうけつのうでわ
  • こころ:メラ属性斬撃・きあいため系こころ(欲望の魔人覚醒など)
  • こころ道:フォースブラスト取得
  • 心珠:メラ属性・マシン特攻

■ 大神官①②

  • 最速大神官の武器:さとりの書(いきなりマホカンタ)
  • アンコール兼バフ役の大神官の武器:円月輪(斬撃バフ)
  • こころ道:アンコール取得

■ 守り人

  • 竜神王の杖(領域展開でテンション補助)

1ターン目の行動

順番 行動
1 大神官 → 魔剣士にアンコール
2 魔剣士 → せいなるちから → 再行動からすてみ・きあいため等で自己バフしテンションアップを狙う
3・4 守り人 → カリスマバリアか最速大神官へ何かしらバフ
3・4 大神官 → 魔剣士へアンコール
5~6 魔剣士 → きあいため×2

※順番3と4は前後します。

※このターンでは攻撃しないのが重要です(見切り対策)

※魔剣士のロトのせいなる盾のスキル, せいなるちからは忘れやすいので注意です、私はよくやりました(実体験)

2ターン目の行動(勝負)

順番 行動
1 大神官 → 魔剣士へアンコール
2 魔剣士 → 会心必中のかまえ・刻
3・4 守り人 → 魔剣士へおうえん
3・4 大神官 → 戒風のボレロ or アンコール(最速大神官がバシルーラで飛んでいる場合)→魔剣士
5~6 魔剣士 → 大神官がバシルーラで飛んでいる場合、会心必中のかまえ刻からフォースブラスト。そうではない場合、フォースブラスト

※順番3と4は前後します。

※魔剣士の挑戦スキルのバフが011の時が会心必中のかまえ刻を使うタイミングです。(今回の攻略手順の場合):7ターン目に別属性のフォースをかけその属性で攻める場合などは変わります。

※今回の敵はバシルーラやってくるため行動順が分岐しますが、やっていることを理解できればすぐ慣れると思います。

※メガモンスターはすぐ入りなおせるので、失敗しても焦らず試してみるのも良いと思います、クロノスソードの強さが理解できておすすめです。


強み

  • 見切り対策が可能
  • 圧倒的なダメージを出せる動きを試せる
  • 竜神王の杖の領域のテンションアップ効果が、魔剣士の連続行動と相性が良い

注意点

  • 行動順が崩れると火力は低下(最速大神官の素早さと一番最後に動く魔剣士の素早さを意識)
  • 今回の紹介攻略では手動操作必須
  • バシルーラは今回の攻略は完全対策ではないところ

② 攻略コンセプト安定攻略型(バシルーラ対策)

バシルーラ対策をし、安定して2ターン目に倒す戦術です。

最速大神官に2バフ以上重ね、いきなりマホカンタを消されないようにする。


編成と役割

役割 職業 主な役割 重要ポイント
アンコール役 大神官 アンコール さとりの書でマホカンタ
アンコール役 大神官 アンコール 竜神王の杖でテンション補助
サポート兼バフ役 守り人 戒風のボレロ・耐久 円月輪で斬撃バフ
アタッカー 魔剣士 メイン火力 クロノスソード+フォースブラスト

装備・準備

■ 魔剣士

※上記と同じ内容ですが、ここから見る方のために、一応書いておきます。
  • 武器:クロノスソード
  • 防具:メラ斬撃
  • 盾:ロトのせいなる盾
  • アクセサリー:ほのおのルビー・ごうけつのうでわ
  • こころ:メラ属性斬撃・きあいため系こころ(欲望の魔人覚醒など)
  • こころ道:フォースブラスト取得
  • 心珠:メラ属性・マシン特攻

■ 大神官①②

  • 最速大神官の武器:さとりの書(いきなりマホカンタ)
  • もう一人の大神官:竜神王の杖(領域展開でテンション補助)
  • こころ道:アンコール取得

■ 守り人

  • 円月輪:(戒風のボレロで斬撃バフ)
  • いきなりスキルの、いきなりピオリムはオフで良いと思います。

1ターン目の行動

順番 行動
1 大神官 →自身にバフ(スカラ・まもりの盾等)
2・3 守り人→カリスマバリアか最速大神官へ何かしらバフ
2・3 大神官→魔剣士へアンコール
4~5 魔剣士 → せいなるちから→きあいため×2

※順番2と3は前後します。

※このターンでは攻撃しないのが重要です(見切りされてます、一応、戒風のボレロがミスしなければ見切り対策にはなりますが、安定して倒すのがコンセプトなのでおすすめしないです。)

!下記は再度説明文!

※魔剣士のロトのせいなる盾のスキル, せいなるちからは忘れやすいので注意。

2ターン目の行動(勝負)

順番 行動
1 大神官 → 魔剣士へアンコール
2 魔剣士 → きあいため
3・4 守り人 →戒風のボレロ
3・4 大神官 → 魔剣士へアンコール
5~6 魔剣士 → 会心必中のかまえ刻→フォースブラスト。

※順番3と4は前後します。

※魔剣士の挑戦スキルのバフが011の時が会心必中のかまえ刻を使うタイミングです


強み

  • バシルーラ対策が可能
  • 操作が固定化されていて、一度覚えれば次から同じことすれば2ターン目で安定して倒せるところ

立ち回りのコツ(共通)

  • 「準備→攻撃」の2ターン構成を意識(準備=アンコールなど、攻撃=フォースブラスト)
  • フォースブラスト以外は攻撃しない(見切りバフ対策)
  • テンション管理を優先(魔剣士のスーパーハイテンション)
  • アンコール対象や操作ミスに注意(操作ミスをしてしまった場合は、メガモンスターなので、にげて入り直しが速くておすすめです)

ダメージ目安

  • 通常:安定型約200万前後
  • 一撃火力型(バシルーラくらわない場合):500万前後

バシルーラされるかどうかで火力は変わります。

200万ダメージなら余裕討伐です。(助っ人あり)


まとめ

クロノスソードはアンコール戦術と組み合わせることで短期決戦でも非常に強力です。

今回紹介したデスマシーンモデルE手動攻略では、見切り・バシルーラ対策と高火力の一点集中が重要になります。

手動操作になるのでオートやセミオート攻略に比べて手間もありますし、画面を見る必要もあります。しかし安定して高ダメージで倒せる攻略法なので、ぜひ試してみてください。

手動操作のほうが、クロノスソードの武器の仕様を理解できるというメリットもあると思います、今後の敵にも対応しやすくなると思います。


※本記事は実際のプレイ体験に基づく内容です。装備やこころは手持ちに合わせて参考にしていただけると幸いです。

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